レンジローバー ヴェラール

イヴォーク新型発売は2019年春!次期型発表は2018年11月22日に決定!

更新日:

スポンサーリンク

ついにあのカッコイイ輸入車SUVランドローバー レンジローバー イヴォーク 2019年モデルとして次期新型が2019年初旬に発売されるかも?!
次期モデルはさらに見た目がファッショナブルかつスタイリッシュになるようなので見逃せないですよっ!!!
しかも初代の燃費が気になっていた人には朗報!
日本発売モデルにはディーゼルエンジンが搭載される可能性があるということです!
燃費も優れているうえに、トルクがあるので、経済的な魅力が深まりそうですね!

ラインナップにマイルドハイブリッドが追加されれば燃料がハイオクだからと購入をためらっていたあなたにも買いやすい外車SUVになりそうですね!
ちなみにコードネームは「L551」になりますよ。
ミニレンジローバーとも言われる最高にかっこいいモテる車のレンジローバー イヴォーク新型2019モデルのエンジンスペック
ディーゼルエンジン情報、燃費についてポイントを見ていきましょう!!

 

欲しい車を安く買う裏ワザ

新型イヴォーク、次期モデルはどうなる?

次期モデルのイヴォーク2019はデザインはヴェラールのようなスタイリッシュなデザインになるようです。

フロントのデザインもシュッとしたセンス溢れるフォルムになるので期待がもてそうですよ。

全体的には初代の外観のコンセプトを引き継ぐようになるので「初代のほうがよかったな〜。」なんて気持ちにはならないかもしれませんね。

そして待望のディーゼルエンジンも登場する可能性が高いですよ!

イヴォークよりも後に発売した、兄貴分のヴェラールには2リッターのインジ二ウムディーゼルエンジンがラインナップされていますからね!

これは次期モデルにかなり期待がもてる予感がしますっ!!!
ディーゼルエンジンの他にもハイブリッドエンジンの噂もあるので、まさにランドローバーで超人気のエース車の魅力に磨きがかかりますね!

スポンサーリンク

 

フルモデルチェンジでボディサイズが拡大?

レンジローバー イヴォーク新型は、車内スペースが初代に比べて大きくなるということです。
とは言っても、ホイールベースや全長が長くなるのではなく、キャビンの設計に手を加えて広くなるのではと言われていますね。

見た目はかっこいいイヴォークですが、実際に乗ってみて気になったのが後部座席の空間ですね。
横幅はワイドなのでいいですが、足元のスペースや頭上スペースは広いとは言えないレベルです。

それに後部座席の窓も小さいのでティグアンやGLCなんかと比較すると開放感は少ないです。
いい意味で言えば、包まれ感はありますけどね!!

イヴォークの次期モデルでどのくらい広くなるのかはまだ分からないですが、車内スペースに初代よりもゆとりができるのは嬉しいことです。

3ドアは廃止!

次期型では5ドアがメインとなり、クーペモデルの3ドアは廃止になります。
趣味性の強い2ドアカブリオレモデルは引き続き販売され、あまり実用的ではなかったクーペモデルが終了ということですね。

追記 ボディサイズ

  • 全長/4390mm
  • 全幅/1900mm
  • 全高/1635mm
  • ホイールベース/2681mm

ホイールベースは現行型から20mmほどの延長になる予定です。

エンジンスペックは?

そして気になるレンジローバーイヴォーク新型のエンジンスペック情報に迫ってみましょう!!

  • 2リッター ガソリンターボエンジン 最高出力/245ps 最大トルク/340Nm
  • 2リッター ガソリンターボエンジン 最高出力/296ps
  • 2リッター ディーゼルターボエンジン 最高出力/150ps 最大トルク/380Nm
  • 2リッター ディーゼルターボエンジン 最高出力/178ps 最大トルク/430Nm
  • 2リッター ディーゼルターボエンジン 最高出力/237ps

 

ついに日本発売モデルにディーゼルエンジン搭載?

そして、ついにイヴォークにも登場するとみられているのがディーゼルエンジンですよね!
ディーゼルエンジンはヴェラールと同じエンジンが搭載されると思います。

次期モデルは軽量化もされる予定なので、直列4気筒ディーゼルターボエンジンのパワフルなフィーリングを感じつつ燃費にも期待できそうですよ。
本国イギリスではイヴォークの2WDモデルがありそちらのスペックは少し大人しい設定で最高出力150psに最大トルク380Nmになります。

ディーゼルエンジンの燃費は?

搭載が期待される新型ディーゼルエンジンの燃費も気になるところですよね!
参考までに本国イギリス仕様での燃費情報をご紹介しておきますね!

  • eD4ディーゼルエンジン(2WDモデル)/都市部…24.1km/L 郊外高速域定速走行…30.8km/L
  • TD4ディーゼルエンジン/都市部…19.7km/L 郊外高速域定速走行…26.7km/L

イギリス発売モデルでは上記のような燃費スペックになります。
あくまでも海外仕様の参考例ですので、日本では数値が変わってくると思います!

マイルドハイブリッドが遅れて登場?

次期新型イヴォークにはガソリン・ディーゼル発売に遅れてマイルドハイブリッドエンジンが登場すると思われていましたがここにきて雲行きはあやしい方向に...。

直列3気筒1.5Lエンジンのマイルドハイブリッド48Vシステムが搭載されるかと思っていましたが、現在の情報によると新型イヴォークには搭載しないのではという見方があるようです。

ハイブリッド搭載についてはまだ定かにはなっていませんが、あまり燃費がよくないイヴォークにはぜひとも載せてほしいです!

 

インテリア

レンジローバー ヴェラール

イヴォークの初代でもキレイなレイアウトで申し分がなかったのですが、新型モデルでは質感がワンランクアップ!

内装もヴェラールのようなラグジュアリーな雰囲気に変わると思われるので、これは高級感満載の外車SUVになりそうです!!

 

価格や発売日

レンジローバー イヴォーク

新型イヴォークの欧州での発売が2019年春と予想されています!!
ランドローバーからの公式発表は2018年11月22日に世界初デビューとなります。

待ち望んでいる日本発売は早ければ2019年後半か2020年初旬にかかるかもしれませんね。
欧州での販売価格の予想は、エントリーグレードで約600万円で、トップグレードになると約730万円と予想されています。

日本発売モデルの価格予想は少し初代よりも高くなるかもしれませんね。
SEで600万円、AUTOBIOGRAPHYで800万円後半ぐらいでしょうか。

画像出典 https://www.caricos.com/

イヴォーク 2019モデル まとめ

日本でも人気の輸入車SUVレンジローバー イヴォークですが、
次期モデルのポイントをサクッとおさらいすると…

ココがポイント!

  • とにかくむっちゃカッコよくなる!
  • ディーゼルエンジンが搭載される可能性が高い!
  • マイルドハイブリッドのグレードも登場する可能性大!
  • 車内が広くなる!
  • さらに高級感あふれる内装になっちゃう!
  • 2018年10月に発表される可能性がある!
  • 2019年初めに欧州で発売されるかも?

ボディサイズが大きいレンジローバーシリーズですが、唯一ボディの長さが日本でも乗りやすいモデルがイヴォークなんですよね!
(ただ全幅が1900mmもあるので駐車場にとめる時に苦労しそうな時もあるが…)

走りや価格はともかく、見た目がカッコイイから買っちゃった人もいるのも納得の外車SUVなんですよね。

そのイヴォークの新型モデルが発売されるわけですから注目しないわけにはいかないですよね。
また最新情報が入りしだい、追記しますのでぜひご覧くださいね!!

スポンサーリンク

「いつも閲覧・シェアをありがとうございます!更新する力になりますのでシェアをよろしくお願いいたします。シェアするSNSはご自由にお選びください。」

-LANDROVER
-, , , , , , , , , , ,

error: Content is protected !!

Copyright© Trend HQ , 2018 All Rights Reserved.